のびのび、すくすく、大きくなーれ

むきあって よりそいあって ひびきあって つなぎあって わらいあう

園よりお知らせ

自然は最大の教師、よく遊び、よく食べ、よく眠る

園よりお知らせ

子どもの「人格を形成」し「自立」を促す
モンテッソーリ教育

園よりお知らせ


           
 2024.5.22  2024.4.13 お花見サロン   


           
 2024.4.11  令和6年度 進級式   


           
 2024.4.11  令和6年度 入園式   


           
 2023.10.24  【おしらせ】 焼いもサロンオープン   


           
 2023.7.20  「かき氷サロン」を開催しました   


           
 2023.7.04  【おしらせ】 かき氷サロンオープン   


           
 2023.7.04  【おしらせ】 かき氷サロンオープン   


           
 2023.4.15  【お知らせ】子育てサロン(小さなお花見会)開催しました   


モンテッソーリ教育とは

 モンテッソーリ教育とは、イタリア 初の女性医師として知られる マリア・モンテッソーリ(1870~1952)によって考案された教育法です。モンテッソーリは 1907年に子どもが自分で何でもできるような 環境の保育施設 (「子どもの家」)を設立し、子どもたちの姿を観察し、実証しながらその教育法を完成させました。
 乳幼児期には、「日常生活の練習」「感覚教育」「言語教育」「算数教育」「文化教育」等が用意されています。大人の一方的な教え込みや強制ではなく、子どもの「やってみたい!」という自発的な遊びを重視し、子ども一人ひとりの「人格の形成」を促し、「自立」した子どもたちへと導く教育です。            
   
      



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